孤独のクラシック ~私のおすすめ~

クラシックおすすめ曲のご紹介と、歴史探訪のブログです。クラシックに興味はあるけど、どの曲を聴いたらいいのか分からない、という方のお役に立ちたいです。(下のメニューは横にスライドしてください)

バッハの教会音楽

バッハの教会音楽作品(カンタータ、ミサ曲、オラトリオ、受難曲など)です。

【曲解説】バッハが示したSDGsとは。バッハ:ロ短調ミサ 第3部『サンクトゥス』第4部『オサンナ』『ベネディクトゥス』『アニュス・デイ』『ドナ・ノビス・パチェム』

クラシック音楽と歴史の解説。バッハのロ短調ミサの解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介

【曲解説】バッハの偉大なる〝終活〟。バッハ:ロ短調ミサ 第2部『ニケーア信条(クレド)』

クラシック音楽と歴史の解説。バッハのロ短調ミサの解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介

【曲解説】地には平和あれ!穏やかで幸せな年になりますように。バッハ:ロ短調ミサ 第1部後半『グロリア』

クラシック音楽と歴史の解説。バッハのロ短調ミサの解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介

【曲解説】俗世の世渡りのために作られた、史上最も偉大な聖楽。バッハ:ロ短調ミサ 第1部前半『キリエ』

クラシック音楽と歴史の解説。バッハのロ短調ミサの解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介

【曲解説】バッハによる年越し、力強いフィナーレ。『クリスマス・オラトリオ 第6部』(6)

クラシック音楽と歴史の解説。バッハ『クリスマス・オラトリオ』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

【曲解説】星に導かれた、謎の東方三博士。バッハ『クリスマス・オラトリオ 第5部』(5)

クラシック音楽と歴史の解説。バッハ『クリスマス・オラトリオ』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

【曲解説】新春おすすめクラシック『ラデツキー行進曲』『ワルツ:美しき青きドナウ』ほか & バッハ『クリスマス・オラトリオ 第4部』(4)

クラシック音楽と歴史の解説。バッハ『クリスマス・オラトリオ』、ヨハン・シュトラウス『ラデツキー行進曲』『美しき青きドナウ』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。お正月に聴くおすすめクラシックの紹介。

【曲解説】聖母マリアの心のうち。バッハ『クリスマス・オラトリオ 第3部』(3)

クラシック音楽と歴史の解説。バッハ『クリスマス・オラトリオ』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

【曲解説】どこまでも優しい子守歌。バッハ『クリスマス・オラトリオ 第2部』(2)

クラシック音楽と歴史の解説。バッハ『クリスマス・オラトリオ』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

【曲解説】ティンパニとどろく、バッハのメリー・クリスマス!バッハ『クリスマス・オラトリオ 第1部』(1)

クラシック音楽と歴史の解説。バッハ『クリスマス・オラトリオ』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

待ち人来る!バッハ『目覚めよと呼ぶ声が聞こえ』~古楽器で聴く結婚式の定番曲(4)

クラシック音楽と歴史の解説。バッハの『目覚めよと呼ぶ声が聞こえ』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。結婚式で流すおすすめ曲、定番曲。

祝〝授かり婚〟バッハ『主よ、人の望みの喜びよ』~古楽器で聴く結婚式の定番曲(3)

クラシック音楽と歴史の解説。バッハの『主よ、人の望みの喜びよ』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。結婚式で流すおすすめ曲。