孤独のクラシック ~私のおすすめ~

クラシックおすすめ曲のご紹介と、歴史探訪のブログです。クラシックに興味はあるけど、どの曲を聴いたらいいのか分からない、という方のお役に立ちたいです。(下のメニューは横にスライドしてください)

オペラ

モーツァルト以外のオペラ作品の紹介と対訳です。

世紀末の快男児、鬼才ボーマルシェ参上!~マリー・アントワネットの生涯46。モーツァルト:オペラ『クレタの王イドメネオ』第1幕(1)

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。モーツァルト:オペラ『クレタの王イドメネオ』の解説。

王妃はモーツァルトには無関心。~マリー・アントワネットの生涯45。モーツァルト:オペラ『クレタの王イドメネオ』序曲

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。モーツァルト:オペラ『クレタの王イドメネオ』の解説。

スキャンダラスな王妃の肌着姿。~マリー・アントワネットの生涯44。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』第4幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』の解説。

王妃お抱えの天才美人宮廷画家、ヴィジェ・ルブラン。~マリー・アントワネットの生涯43。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』第4幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』の解説。

ゴシップで炎上した王妃。~マリー・アントワネットの生涯42。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』第3幕

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』の解説。

王妃の出産は衆人環視。~マリー・アントワネットの生涯41。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』第2幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』の解説。

王家の呪われた運命。~マリー・アントワネットの生涯40。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』第2幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』の解説。

パリピ化した妹に呈した苦言。~マリー・アントワネットの生涯39。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』第1幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』の解説。

ベンジャミン・フランクリンが呆れた、平和な音楽論争とは。~マリー・アントワネットの生涯38。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』第1幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『トーリードのイフィジェニー』の解説。

王妃の困ったお友達たち~マリー・アントワネットの生涯37。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』第3幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』の解説。

莫大な費用がかかった、王妃のロハスな暮らし。~マリー・アントワネットの生涯36。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』第3幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』の解説。

やっと王妃になれた!浮かれる娘と心配する母帝。~マリー・アントワネットの生涯35。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』第2幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』の解説。

王妃ばんざい!英雄アキレウスに讃えられた新王妃。~マリー・アントワネットの生涯34。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』第2幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』の解説。

放蕩の限りを尽くした国王ルイ15世の最後。~マリー・アントワネットの生涯33。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』第1幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』の解説。

愛娘をいけにえに…?アガメムノン王の苦悩。~マリー・アントワネットの生涯32。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』第1幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』の解説。

王太子妃が初めて押し通した、偉大なるわがまま。~マリー・アントワネットの生涯31。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』序曲

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オーリードのイフィジェニー』の解説。

ちょっと強引な、18世紀のハッピーエンド。~マリー・アントワネットの生涯30。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』第3幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』の解説。

あまりにも厳しい、愛の試練。~マリー・アントワネットの生涯29。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』第3幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』の解説。

どこか切ない、楽園の「精霊の踊り」~マリー・アントワネットの生涯28。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』第2幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』の解説。

恐ろしい地獄に響く、愛の歌。~マリー・アントワネットの生涯27。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』第2幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』の解説。

愛の神が与える、救いと試練。~マリー・アントワネットの生涯26。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』第1幕後半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』の解説。

愛妻を失った吟遊詩人の嘆き。~マリー・アントワネットの生涯25。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』第1幕前半

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』の解説。

偉大なる改革者は、傍若無人。~マリー・アントワネットの生涯24。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』序曲

クラシック音楽と歴史の解説。マリー・アントワネットと音楽。グルック:オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』の解説。

オリンピックをテーマにしたバロック・オペラ。ヴィヴァルディ:オペラ『オリンピアーデ』

クラシック音楽と歴史の解説。オリンピックをテーマにしたバロック・オペラ。ヴィヴァルディ:オペラ『オリンピアーデ』の解説

男を結婚に追い込む女の策略とは。ペルゴレージ:インテルメッツォ『奥様女中』第2幕

クラシック音楽と歴史の解説。ペルゴレージのオペラ『奥様女中』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

18世紀の吉本新喜劇?ペルゴレージ:インテルメッツォ『奥様女中』第1幕

クラシック音楽と歴史の解説。ペルゴレージのオペラ『奥様女中』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

童謡〝むすんでひらいて〟の原曲とは。『ルソー:村の占い師』~ベルばら音楽(40)

クラシック音楽と歴史の解説。ジャン=ジャック・ルソーのオペラ『村の占い師』『むすんでひらいて』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

ラモーおすすめアルバムその4。サビーヌ・ドゥヴィエル『ラモー:壮大なる愛の劇場』リリック・コロラトゥーラ・ソプラノによるラモーのオペラいいとこどり。~ベルばら音楽(39)

サビーヌ・ドゥビエル ラモーの架空にして究極のオペラ ラモーおすすめアルバム、最後の4枚目は、フランスの注目のソプラノ歌手、サビーヌ・ドゥヴィエルが2013年に出したデビューアルバムです。 これまでのアルバムはラモーのオペラから、管弦楽曲を中心に…

ラモーおすすめアルバムその3。クルレンツィス『ラモー:輝きの音(オペラ=バレからの舞曲)』目に見えない、音楽の光とは。~ベルばら音楽(38)

テオドール・クルレンツィス 目の不自由な人に〝光〟を伝える方法とは ラモーおすすめアルバムの3枚目は、テオドール・クルレンツィス指揮、ムジカ・エテルナの『輝きの音(オペラ=バレからの舞曲)』です。 クルレンツィスは1972年、ギリシャ・アテネ生ま…

ラモーおすすめアルバムその2。ミンコフスキ『ラモー:サンフォニー・イマジネール(空想の管弦楽曲)』平成から令和へ、ラモーで送るひとつの時代。~ベルばら音楽(37)

ジャン=フィリップ・ラモー(1683-1764) バロックから古典派へ、時代は移る ラモーおすすめアルバムの2枚目は、ミンコフスキ指揮、レ・ミュジシャン・デュ・ルーブルの『サンフォニー・イマジネール(空想の管弦楽曲)』です。 まもなく平成が終わり、新…