孤独のクラシック ~私のおすすめ~

クラシックおすすめ曲のご紹介と、歴史探訪のブログです。クラシックに興味はあるけど、どの曲を聴いたらいいのか分からない、という方のお役に立ちたいです。(下のメニューは横にスライドしてください)

ヴィヴァルディ

アントニオ・ヴィヴァルディのオールジャンルの作品です。

あったかい家の中で過ごす、冬の幸せ。ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』より第4番『冬』

クラシック音楽と歴史の解説。ヴィヴァルディ(ビバルディ):協奏曲集『四季』より第4番『冬』の曲解説とおすすめ演奏、名盤紹介

豊穣なヨーロッパの秋。ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』より第3番『秋』

クラシック音楽と歴史の解説。ヴィヴァルディの協奏曲集『和声と創意への試み 作品8』の中の『四季』より第3番『秋』の解説とおすすめ演奏、名盤の紹介。

音楽で描かれた夏の災い。ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』より第2番 ト短調『夏』

クラシック音楽と歴史の解説。ヴィヴァルディ(ビバルディ):協奏曲集『四季』より第2番 ト短調『夏』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤紹介

作曲当時から大人気だった、クラシックの代表作。ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』より第1番『春』

クラシック音楽と歴史の解説。ヴィヴァルディ(ビバルディ)の協奏曲集『四季』より『春』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤紹介。

心優しき名ヴァイオリニストありき。ヴィヴァルディ:協奏曲集『和声と創意への試み 作品8』より第7番『ピゼンデル氏のために』, 第8番&第9番

クラシック音楽の解説。ヴィヴァルディ:協奏曲集『和声と創意への試み 作品8』より第7番『ピゼンデル氏のために』, 第8番&第9番の解説、感想とおすすめ演奏、名盤紹介。

嵐のようなヴァイオリン。ヴィヴァルディ:協奏曲集『和声と創意への試み 作品8』より『海の嵐』『喜び』『狩』ほか

クラシック音楽の解説。ヴィヴァルディ:協奏曲集『和声と創意への試み 作品8』より『海の嵐』『喜び』『狩』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介

ルネサンスを花開かせたメディチ家の末路。ヴィヴァルディ:協奏曲集『調和の霊感 作品3』第10番~第12番

クラシック音楽と歴史の解説。ヴィヴァルディ:協奏曲集『調和の霊感 作品3』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介

【楽譜出版の歴史】音符がオタマジャクシになったわけ。ヴィヴァルディ:協奏曲集『調和の霊感 作品3』第7番~第9番

音符がオタマジャクシになったわけと、ヴィヴァルディ:協奏曲集『調和の霊感 作品3』第7番~第9番の解説、感想、おすすめ演奏、名盤の紹介

どれが実像に近い?3つの肖像画。ヴィヴァルディ:協奏曲集『調和の霊感 作品3』第4番~第6番

ヴィヴァルディの肖像画と、ヴィヴァルディ:協奏曲集『調和の霊感 作品3』第4番~第6番の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介

大人気!〝ヴァイオリンを弾く赤毛の神父〟。ヴィヴァルディ:協奏曲集『調和の霊感 作品3』第1番~第3番

クラシック音楽の解説。ヴィヴァルディ:協奏曲集『調和の霊感 作品3』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介

ヴェネツィアの孤児たちが奏でる演奏とは。ヴィヴァルディ:グロリア ニ長調 RV589

クラシック音楽と歴史の解説。ヴィヴァルディ『グロリア』の対訳、解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

巨匠の合作!バッハがアレンジしたヴィヴァルディとは。バッハ『4台のチェンバロのための協奏曲』

クラシック音楽と歴史の解説。バッハ『チェンバロ協奏曲』の解説、感想とおすすめ演奏、名盤の紹介。

らしくないモーツァルト?『パリ・シンフォニー(交響曲 第31番 ニ長調 K.297〝パリ〟)』

18世紀後半のパリのサロン パリで大ブレイクしたモーツァルト! いよいよ、パリ・シンフォニーをお聴きいただきましょう。 日本語の曲名は下記になります。 交響曲第31番 二長調 K.297(300a)『パリ』 K.はモーツァルト作品の通し番号で、ケッヘルと呼び…

古楽器オールスターの競演!ヴィヴァルディ『コンチェルト・コン・モルティ・ストロメンティ』

引き続きヴィヴァルディです。 “コンチェルト・コン・モルティ・ストロメンティ” なにやら美味しそうなネーミングですが、訳すと“多数の楽器のための協奏曲”という味もそっけもない意味です。 しかし、その名の通り、多くのソロ楽器が次々に飛び出すなんとも…

バラエティ番組でよく使われる曲!ヴィヴァルディ『マンドリン・コンチェルト』『アラ・ルスティカ』

ヴァルディの曲は、その親しみやすさから、よく番組で使われます。 特に、滑稽な場面での使用が多いですね 笑 でも、聞いたことはあっても曲名がわからない、というのもクラシックあるあるなんじゃないでしょうか。 次の曲もそのひとつでしょう。 ヴィヴァル…

体が躍る!ヴィヴァルディ『ラ・ストラヴァガンツァ』

ヴィヴァルディは、専門家からは他の著名な作曲家に比べて低い評価を受けがちで、“ヴィヴァルディは協奏曲を500曲書いたのではない。同じ協奏曲を500回書いたのだ。”と揶揄もされていますが、それはエンターテインメント色が強いからでしょう。 それだけ現代…